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専門学校で学ぶメリット

専門学校で学ぶ4つのメリット

経済的な負担軽減は500万円以上
(4年制大学と3年制の専門学校の比較)

専門学校では3年間、大学では4年間かけて同じ内容を学び、最終的に国家試験に合格すると作業療法士、言語聴覚士として働くことができます。
同じ資格を取得するのであれば、この1年の差はとても大きいのではないでしょうか。
1年間の学費や生活費を考えてみてください。専門学校であれば合わせて1年間分、約200万円以上の支出が軽減できるのです。
また、資格取得後に就職して働けば、約300万円以上の収入となり支出と収入を合わせて500万円以上の経済的な負担軽減に結び付きます。


教員との距離が近く
きめ細やかな指導が可能

授業を聞いているだけでは自分で考える力は育ちません。学んだことを自分の知識として定着させ、日々の生活の中に取り入れながら自分自身で考え、解決することが大切なのです。
専門学校では、教員と学生の距離が近いというメリットを生かし、マンツーマンでじっくりと向き合いながら、知識や技術面のサポートを行います。また、知識を教えるだけでなく、実際に習得したスキルを日常生活場面や臨床実習などで、どのように活かしていくのか。学生と共に考えながら自らが答えを導き出せるよう指導を行っていきます。
サンビレッジでは、この知識と技術の両輪で総合的な教育を行い、自分で考え行動する力(能動性)を育みます。今、この「自分で考えて行動できる人」こそが、病院や企業で即戦力として求められる人材なのです。

年齢差20歳以上!
様々な年代の中で学ぶことができる

専門学校では社会人が多く在籍します。具体的な勉強を進めていくうえで、勉強が辛くなったり、目標を見失いかけたりすることもあるかもしれません。そんな時、同じクラスに人生の先輩がいると勉強のやり方のヒントをもらったり、励ましあったり、高めあう機会が得られます。様々な年代の中で学ぶメリットは、そんな人生経験が豊富な人が身近にいるということです。また社会人から学生になった人からも、若い人たちと一緒に勉強することがとても刺激的で楽しいという意見が多く聞かれます。

最短距離で資格が取れる

社会人の皆さん、今の仕事を辞めてもう一度学び直そうと思った時、4年間学びますか?3年間学びますか?同じ資格を取得するなら専門学校は最短で資格を取るもっとも近い道の一つです。

メリット

専門学校より大学?!
学歴を重視する見方がありますが…


世間では、大学卒と専門学校卒といえば大卒の方が上という考えがあるようです。しかし、3年制の専門学校でも4年制の大学でも、卒業後に取得できる資格は同じ国家資格です。 そこに学歴差はありません。むしろ3年で資格がとれたということは、その人が知識・技術・コミュニケーション力を短期間に集中して柔軟に身につける適応力を持っているということを示しています。 就職時に初任給が異なる場合もごく一部にあるかもしれませんが、臨床経験を積むにつれその差は解消されていきます。

メリット

なりたい仕事に直結している=曖昧な気持ちでは続かない?


専門学校での学びの特長は、専門性が高く、目指す職に直結しているところにあります。 そのため就職率も100%と非常に高く、現場では即戦力と期待されています。 「早くセラピストになりたい」「早く現場で働きたい」と入学前に目標を決めている方には専門学校という選択は近道です。 一方で、「入学してから方向を決めればいいや」「医療・福祉系の資格がとれたら良いなぁ…」と、ただ漠然とした気持ちで入学すると「自分の想像と違う」と学ぶことの意味を失いかねません。 こんな時には一度じっくり自分を見つめ直すことが必要です。 サンビ校は、あなたが自分なりの結論を出し、もう一度専門職にチャレンジするプロセスを支援します。

メリット

キャンパスライフは忙しいだけ?


専門学校では3年間という限られた期間のなかで確かな知識と技術を取得しなければならないので、日々のスケジュールは結構タイトで忙しいです。 でも、実はこの忙しさの中に「本当の楽しさ」があるのです。 知らないことを学び、できなかったことが出来るようになる充実感、困難に立ち向かい仲間と共に支え助け合う達成感!一方サンビ校では、忙しい学校生活のなかに楽しい行事がちりばめられています。 体育祭(サンビ祭)、文化祭(陽の里まつり)、BBQ大会、留学生・日本人学生のお国自慢料理会などです。サンビ校では、勉強の楽しさと交流が生み出す楽しさが両方味わえます。

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