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当校の特徴

当校の理念

地域医療・地域福祉の最前線を担う
即戦力となる人材を育てる

高齢化・情報化が進む日本、人工知能がヒトの労働にとってかわる時代。どんなに時代が変わろうとも、人に寄り添う心を基本として最新の知識、高度な技術を身に付ける。


当校のアドミッションポリシー

1.医療・福祉の分野で活躍したいという明確な意思があり、そのために何事も努力できる者
2.人や社会に対する高い関心があり、他者の立場に立てる者
3.あらゆる立場の人と、ともに協力することができる者
4.旺盛な探求心を持ち、自ら学ぶ姿勢を持つ者


当校の特徴

豊富で多彩な授業・実習で力をつける。

相手の気持ちや思いを感じとることが医療福祉職としてのスタートです。さらに「なぜだろう?」などと常に考える力を育てます。

人から言われて行動するのではなく、自分で考え行動する力を育てます。この力が最も社会から求められる力でもあります。

自分の生活経験や体験が豊富であれば、仕事に就いた時に的確な行動・対応をとることができます。「学び」と全く関係のないと思える日常的な事が、仕事に活きてくることが多くあります。

自分の長所、短所を知り、それらを受け止めて次の課題に活かすことが大切です。臨床現場で出会うであろう様々な課題に対して柔軟に対応できる人を育てます。


学ぶ楽しさを知ることで、自分をもう一段上の段階に押し上げる意欲が持て、そのために努力をすることができます。そんな学びと意欲の相乗効果により継続力をつけることができます。

ごあいさつ

社会福祉法人 新生会

サンビレッジ国際医療福祉専門学校は、ハンディキャップを持ったときにも日常の生活の質を落とさずに生活が続けられるように支援することを学ぶところです。その名の由来は、昭和51年にここ池田町に誕生した特別養護老人ホーム「サンビレッジ新生苑」からきています。自分の力だけで生活が続けられなくても、温かい心、専門的な技術、正しい知識を持った人たちとともに生活し、最後まで豊かに暮らせる太陽の村から名付けられました。障がいを持ったときに必要な医療、福祉を専門的に学ぶ太陽の村の住民として、あなた方と共に過ごす機会が得られることを、何よりも幸せと感じています。あなたの人生にとって大きな意義のある学生生活を送られることを期待しています。

社会福祉法人 新生会 理事長  今村 寧

社会福祉法人 新生会 理事長 今村 寧

社会福祉法人 新生会 理事長 今村 寧

サンビレッジ国際医療福祉専門学校

私たちの学校は、1996年の開校以来、一貫して「地域で即戦力となる医療・福祉のプロフェッショナルを育てる」ことを目的としてきました。「からだ」や「こころ」に課題を抱えている方々にしっかりと寄り添うには高度な専門的知識や技術が必要なことは言うまでもありません。現場では「相手のことを自分のこととして感じ、行動する力」が切実に求められます。本校の母体である社会福祉法人 新生会は、いち早く、人間の「自立と尊厳」を基本とした医療・福祉の現場をつくりあげてきました。ここはプロとなるためまたとない道場です。あなたが「真のプロフェッショナル」になるように教員一同全力をあげて支援いたします。

サンビレッジ国際医療福祉専門学校 学校長  小林 月子

サンビレッジ国際医療福祉専門学校 学校長 小林 月子

サンビレッジ国際医療福祉専門学校 学校長小林 月子

これがサンビレッジで学ぶメリット

サンビレッジ国際医療福祉専門学校には、上記5つの「育てる」要素を盛り込んだ授業が豊富にあります。また、学校から徒歩7分のところにリハビリセンター白鳥があります。そこでサンビレッジならではの実習を行っています。
今となっては学校と施設が連携教育を行っていくことは珍しくありません。しかしサンビレッジでは現場を利用して知識を学ぶだけではなく、上記の「対人関係能力を高め、自分で考え、行動する力」を身につけます。社会が求める人材を育てるこの授業と実習を含めた総合的な教育システムこそがサンビレッジで学ぶメリットです。

一般社団法人 リハビリテーション教育評価機構の認定校


 本校は2017年4月に一般社団法人 リハビリテーション教育評価機構により、リハビリテーション教育に必要な施設基準及び、カリキュラムを提供、実施できるよう成功として認められ、認定を受けました。今後も地域で求められる専門家の育成に努力してまいります。



作業療法学科 認定書


言語聴覚学科 認定書


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